2025.3.27 Thu
桜エビは、桜のようなピンク色の身や、春の時期に取れることがその名の由来といわれています。丈夫な骨を作るカルシウムや、抗酸化作用のあるアスタキサンチンなどの栄養が豊富です。今回は、旬の食材である桜エビと三つ葉を使った、春を感じる炊き込みご飯をご紹介します。炊き上がりの、香ばしい香りをお楽しみください。
米を研いだら水を切って30分ほど置く。三つ葉は根を切り落とし3cmくらいの長さに切る。桜エビはフライパンで香ばしくなるまで炒る。炊飯器に、米、水、塩、みりんを入れ、米の上に昆布と炒った桜エビを乗せる。炊飯器の炊き込みご飯モードで炊く。炊飯が終わったら、昆布を取り出し三つ葉を炊飯器に加えて蓋をして5分ほど蒸らす。ご飯と具を混ぜ合わせたら茶碗に盛りゴマをふって完成。
レシピ考案・撮影:栄養管理室 管理栄養士 渥美淑子・田中千尋※東北大学病院広報誌「hesso」43号(2024年4月30日発行)掲載
宮地優和 / Yuna Miyaji(東北大学医学部医学科)
2026.8.5 Wed
S 4-57 なまぶ人たち
森優(東北大学大学院医学系研究科 整形外科学分野 講師)鈴木治(東北大学大学院歯学研究科 生体材料理工学分野 教授)
2026.8.26 Wed
S 3-15 チャオ!研究室
田口 玲奈 / Reina Taguchi(東北大学病院 診療技術部 臨床検査部門 / 病理部)
2026.9.2 Wed
S 4-58 なまぶ人たち
船坂龍善(東北大学病院臨床研究推進センター 開発推進部門 特任講師)
2026.7.8 Wed
S 4-56 なまぶ人たち
伊藤亜紗(美学者・東京科学大学教授)愼 允翼(東京科学大学研究員)
2026.7.15 Wed
F 4-4 特集:手
杉浦剛(東北大学病院 歯科顎口腔外科 科長)
2026.7.31 Fri
K 5-135 気になる症状すっきり診断
鈴木絢音
K 4-26 外からの視点
2026.9.3 Thu
F 4-7 特集:手